CREATIVE SURVEY USE CASE

CREATIVE SURVEYアンケートの設問タイプ

アンケートはヒアリングしたい内容に合わせて回答者が回答しやすい形式にする必要があります。CREATIVE SURVEYのアンケート設問種類と活用方法を紹介します。

主なアンケート設問タイプ

テキスト選択(単一/複数)

一般的にアンケートでもっとも多く使用される形式です。回答項目をテキストで設定します。

詳細の機能として、単一回答・複数回答の選択、回答項目のランダム、必須選択、選択数の範囲設定、回答ごとの分岐機能、回答時間設定があります。

スマホでも選択しやすい画面など、CREATIVE SURVEY ならではの工夫が施されています。

画像選択

任意の画像から回答を選択してもらう形式です。こちらもテキスト選択と同じく単一/複数の選択や必須などの設定が可能です。

テキストだけでは回答者が分かりにくい場合に多く利用されます。視覚的に判断できるため回答者がより直感的に回答できます。

テキストだけでは伝わりにくい質問を画像を使ってヒアリングした例

テキストだけでは伝わりにくい質問を画像を使ってヒアリングした例

直感的に尺度を質問した例

直感的に尺度を質問した例

プルダウン選択

多数の選択肢から、選択肢を 1 つ選択する質問形式です。選択肢が多い場合、選択しやすさや視認性を高めるために用いられることが多い形式です。

都道府県や年代など多くの選択肢から選ぶ場合に多く利用されます。スマートフォンでは端末のプルダウン表示となります。

テキスト入力

テキスト入力の質問形式です。テキストの入力エリアが表示されます。

テキスト入力では単一行と複数行表示、タイトル、入力補助テキスト、必須設定や正規表現によるバリデーションでメールアドレスや数字のみ入力可など幅広い設定が可能です。

CREATIVE SURVEY での自由回答の上限文字数は2,000 字です。

マトリクスタイプ

テキストマトリクスは、縦軸、横軸にテキストを挿入する表タイプの質問形式です。

問題やテーマに対して細かく分析をしたい場合に向いています。項目ごとに満足度を聞くなど比較しながら入力するシーンで活用されます。

CREATIVE SURVEY ではテキストに加えて、画像を表にして設問を作成することも可能です。

その他の設問タイプ

CREATIVE SURVEY ではその他にも無段階の部ジュアルスケールで計測するスライドータイプの設問や NPS® タイプ、画像に対する印象調査の画像クリックなど多くの設問タイプをご用意しています。

CREATIVE SURVEYの活用事例を紹介

東京建物様の事例

タイガー魔法瓶様の事例

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